

2026.08.13
2026.08.21
「行ってよかった花火大会」全国1位の北区花火会、2026年9月26日(土)開催
日本一の花火 × 日本一のドローン × ムービングライト。荒川の両岸・赤羽/川口で繰り広げる、秋の進化系花火エンターテインメント
2026年9月26日(土)に「北区花火会 RED×BLUE SPARKLE GATE」が、荒川河川敷・岩淵水門周辺(赤羽会場/川口会場)にて開催されます。
今年のテーマは「LOVE−想いの光−」。
花火・ドローン・ムービングライトの各分野を代表するクリエイターが集結し、音と光が響き合う秋の夜空を演出します。
有料席チケット販売中です。
2026年の見どころ

1. 花火界の魔術師「マルゴー」による圧巻の花火ショー
色鮮やかで圧巻の花火ショーを、今年は新しい花火配置で展開します。
2. 光の演出家「レッドクリフ」が贈るLOVEストーリー
荒川の夜空を舞台に、テーマ「LOVE −想いの光−」を描くドローンショーをお届けします。
3. 北区花火会ならではのストーリー花火
地域をテーマとしたストーリー花火。2026年は「日本酒の聖地」の物語をお届けします。
さらに、荒川の両岸に会場を設ける北区花火会は、川口席から見える水面に映り込む花火や、対岸から見上げる斜め打ちなど、他の花火大会では味わえない見え方が魅力です。
2025年にはウォーカープラス「全国行ってよかった花火大会ランキング」で1位に選出されました。
開催概要
名称:北区花火会 – RED×BLUE SPARKLE GATE – 2026
テーマ:LOVE −想いの光−
開催日:2026年9月26日(土)18:30 開会(花火打上)/19:40 閉会
※雨天決行・荒天中止。天候により演目を変更する場合があります
会場:荒川河川敷・岩淵水門周辺(赤羽会場/川口会場)
時間:15:00 無料観覧エリア開場 / フードコートオープン(赤羽無料観覧エリア)
16:00 協賛・有料エリア開場
18:30 開会 – 19:40 閉会
21:00 閉場※退場時の混雑緩和のため規制退場を行います
観覧:有料席チケットぴあにて販売中
協賛席公式サイトより申し込み受付中
(無料観覧エリアあり)
WEBサイト:https://www.hanabi-kita.com/
有料席チケット
【赤羽】
■青水門ペア席:30,800円/2人
パイプ椅子2脚
■赤水門リバーサイド席_4:52,800円/4人
テーブル+チェア4脚
■赤水門イス席:8,800円/1人
パイプ椅子
■赤羽ファンゾーン(自由席):3,300円/1人
敷物持参
【川口】
■川口プレミアムペア席:30,800円/2人
ソファ+ミニテーブル
■川口プレミアムガーデンチェア席:44,000円/4人
テーブル+チェア4脚
■川口イス席:6,600円/1人
パイプ椅子
■川口ファンゾーン(自由席):3,300円/1人
敷物持参
※主要席種の抜粋です。全席種・最新の価格・会場図は公式サイトをご覧ください。
購入:チケットぴあにて一般販売中 https://hanabi-kita.com/ticket/
※購入後の返金・キャンセルはできません。
当日同時開催:FOOD & FIREWORKS MARKET(川口会場付近)
9月26日(土)花火当日、北区花火会の公認イベントとして、川口にある大泉工場「OKS CAMPUS」にて「FOOD & FIREWORKS MARKET」を開催いたします。本企画は、花火会へ来場される皆様に「花火前の食のひととき」をお楽しみいただくことを目的としたイベントです。キッチンカーやフード・ドリンクを提供する出店者が集い、地域の食の魅力を発信するとともに、花火大会と一体となった新たな体験を創出します。
日時:2026年9月26日(土)12:30~18:30
会場:大泉工場 本社敷地『OKS CAMPUS』埼玉県川口市領家5-4-1
主催:株式会社大泉工場
関連企画:「思い出フォトコンテスト」開催中(8月1日〜8月31日)
本大会の開催を記念し、花火にまつわる思い出の写真を募集する「思い出フォトコンテスト」を北区最大のWEBメディア、赤羽マガジンと協力を行い実施いたします。X(旧Twitter)またはInstagramの公開アカウントから、指定のハッシュタグを付けて投稿するだけで応募が完了します。優秀賞(10,000円相当)ほか、賞品をご用意しています。詳細は公式サイトをご覧ください。
思い出フォトコンテスト特設サイト:https://hanabi-kita.com/photocon2026/
主催:北区花火会実行委員会/協力:赤羽マガジン
北区花火会について

北区花火会は、東京の秋の花火として毎年9〜10月に赤羽の荒川河川敷で開催されています。2011年荒川河川敷のお祭りの最後に東日本大震災の鎮魂の意を込めて打ち上げた花火をきっかけに、2012年10月20日に第1回を開催しました。
民間と地域住民の手による手作りの催しであることから、公式名称を「大会」とせず「北区花火会」としています。
主催・後援
主催:北区花火会実行委員会
後援:東京都北区/埼玉県川口市/国土交通省関東地方整備局荒川下流河川事務所/東京都北区教育委員会/東京商工会議所北支部/公益社団法人王子法人会/北区商店街連合会/一般社団法人北産業連合会/東京都北区町会自治会連合会/公益社団法人東京青年会議所北区委員会/公益財団法人東京都北区体育協会/一般社団法人東京北区観光協会/城北信用金庫/他
























