

2026.09.30
2026.10.01
バスケを楽しく効率よく!SHOOT360 SAITAMAに足を運んでみた!【PR】
shoot360
バスケ
ミニバス
戸田
リプロカップもいよいよ大詰め!
お子さんが選手として出場した親御さんは、こんな会話を聞いてはいませんか?
「もっとバスケが上手くなりたい」
あるいは、ミニバスのコーチの方で、「チームを次のランクへステップアップさせたい」
なんて思った方もいるでしょう。

今の練習で物足りない、そんな方はSHOOT360 SAITAMAがおすすめです!
戸田駅から車で約10分のところにあるこの施設、最先端のAIテクノロジーを駆使し、選手のシュート力をサポートします。
この施設はどんな施設かというと、AI・センサー・データ解析を活用したバスケットボールトレーニングシステム「SHOOT360」を搭載した施設。アメリカを中心に世界5カ国、50店舗以上で展開をしています。NBAチームの練習施設にも採用されている画期的なシステムなのです。
といっても、百聞は一見にしかずということで、実際の利用過程を通じてこの施設の面白さを紹介していけたらと思います。
レッスンはパス&ドリブル、シュートの練習を60分で体験します。
まずは、パス&ドリブル。

画面の内容に合わせ選手が同じ動きをし、ハンドリングやパスのテクニックを学びます。
もちろん超初心者〜プロが利用できるよう、その人に合わせたプログラムを設計。
その人の成長過程に合わせた楽しみ方もこの施設の特徴の1つ。
練習メニューも豊富で、

ゲーム形式で遊ぶプログラムもあれば、オンラインで世界のプレイヤーと競い合うプログラムもありました。
通常のコートでは体験できない練習ができる点も、SHOOT360 SAITAMAの特徴の1つと言えるでしょう。
また1人で黙々と練習するのではなく、スタッフコーチが一緒に練習をチェックしてくれます。
今自分がどんなパスを出していたのか、練習についていけたのか、どんな練習をやった方が良いのかなど、その都度アドバイスがもらえますよ。
30分パス&ドリブルのメニュー後は、シュート練習。


ここでも選手の課題に合わせたシュート練習メニューが豊富。
そして、SHOOT360 SAITAMAにしかない独自のシステムもありました。

シュートを打つたびにそのシュートの精度を表すAIシュート分析。
独自技術「SPLASH METER™」によって、シュートをリアルタイムで追跡・解析しています。

緑色のゾーンに入るシュートが精度の良いシュート。
ゴールが入っても、高さが足りていなかったり、強度が弱かったりをすぐに測定することができます。
「今のシュート、実際のところ良かったのかな?」を自分で理解しながら練習ができるのは画期的かもしれません。

シュート練習をただ黙々と行うだけでなく、ゲーム形式で楽しめるメニューもありました。
これは、4連続でシュートを決めると雪だるまになるというゲームです。4連続決めないと雪だるまが作れないので、プレッシャー環境を疑似再現する練習にはちょうど良いかもしれません。
また、チームでの練習にも最適です。
Shoot360の機械はシュートが決まるまで、次のボールをコートに入れないシステムとなっています。
そのため、ディフェンスを入れたシュート練習なども出来るため、チーム練習にも最適です。
60分という短い時間でありながら、密度の濃い練習をするため60分があっという間に感じるでしょう。

初回料金は5,390円。
まずはどんな施設か利用してみたい方は、ORV体験コースがおすすめです。
その後、定期的に通いたい方は、3ヶ月プラン、年間無制限プランも視野に入れても良いでしょう。
実際に施設を見学して感じたことは、自主練でこの施設に足を運ぶが最適解かもしれません。チーム練習ではあまり行わない自主練に没頭できるだけでなく、ただ闇雲に練習するのではなく、AIを使い科学的に自分の練習と向き合う。そんなことができる施設なのです。
ということで、SHOOT360 SAITAMAに足を運び、バスケに必要な基礎力を身につけてみてはいかがでしょう。





























