2026.03.272026.03.31

4月1日からスタート 改めて自転車のルールを確認しよう

2026年4月1日より、自転車の違反に「青切符が」が導入されます。

簡単に言うと、自転車で悪質な違反が見られた時は、反則金を支払わなければならない

というものです。

今までは注意されるだけで済んだものが、反則金を納めなければならないものもあります。

ということで、改めて確認していきましょう。

これから注意しなければならないものが、次のとおり。

ながらスマホの運転(12,000円)、信号無視(6000円)、一旦停止(5000円)などは要注意です。

他にも、注意しなければならないものがあります。

 

夜間の無灯火(5000円)

雨の日にやってしまいそうな傘差し運転(5,000円)

イヤホンの使用運転(5,000円)

4月以降はかなり厳しくなるので、今のうちから注意しておくとよさそうです。

また走行場所によっては通行区分違反になることもあります。

道路標識を確認して走るようにしましょう。

 

これまで通り自転車を使うと、実は違反だったということがあるかもしれません。

不安な時は、近くの交番で自転車の交通ルールを聞いておくと良いかもしれません。

私も不安なので、念の為確認をしてみようかな…。

この記事を書いた人リプロマヴィ編集部LiproMAVIE Editorial Department

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