2025.12.262026.01.03

【2026年】スケジュール帳の最適解を発見した件について

スケジュール帳 ハンズ

2026年がスタートしました。

お正月休みが終わり…仕事初めが間も無くですね。実はまだ2026年の準備ができていないと言う方に朗報です。

私は毎年、年が明けてからスケジュール帳を購入することが多いのですが、もしまだ準備ができていない方は、新しい1年を気持ちよくスタートさせるために、

スケジュール帳を購入しましょう。

皆さんは、毎年どのように手帳を選んでいますか? 「私はこれ一筋!」と毎年同じデザインのものを指名買いする方もいれば、

「NOLTY」や「高橋書店」といった手帳でおなじみの老舗メーカーの新作をチェックする方もいるでしょう。あるいは、ほぼ日手帳のようなクリエイティブな手帳を愛用している方も多いかもしれません。

しかし、この時期の文具店に足を運ぶたび、私たちにはある「1つの問題」が立ちはだかります。

それは、「選択肢が豊富すぎて、自分にとっての最適解がどれなのか分からない」という、贅沢かつ深刻な悩みです。

「今年は思い切って違うタイプにしてみようかな?」と商品を手に取ってみても、結局、無難なものを選んでしまい、数ヶ月後には使わなくなってしまう……。

そんな手帳選びの迷宮に迷い込んでいる方に、自信を持っておすすめしたい「最適解」を見つけました。

ハンズが独自に開発したプライベートブランド、「hands+(ハンズプラス)」シリーズのダイアリーです。

 

なぜ、数ある有名メーカーの手帳ではなく、あえてハンズのオリジナルなのか?

もちろん、分刻みでスケジュールを管理できるバーチカルタイプや、月間の予定が俯瞰しやすいマンスリータイプなど、機能面での充実は他社製品と遜色ありません。

 

しかし、hands+には他社と決定的に差別化されている、「こだわり」があるのです。 それが、圧倒的な「書きやすさ」です。

これは実際に購入してペンを走らせた瞬間に分かるのですが、「えっ、なにこれ!?」と思えるほど、ボールペンがスラスラと進むのです。

実はhands+の手帳は、こだわりの「ハンズオリジナルペーパー」を採用しているのです。

紙の表面が絶妙に滑らかで、インクの乗りが良い。裏抜けもしにくい。

「書く」という行為そのものがストレスフリーになるよう設計されているため、思考が止まることなく、美しく文字を綴ることができるのです。

また、ハンズには定番の手帳以外にも、キャラクターものの可愛いデザインや、手帳ライフを楽しくする便利グッズも充実しています。

中でも個人的なイチオシは、「ペンの靴下」というアイテム。

 

名前の通り、靴下の形をしたペンホルダーなのですが、これを手帳の表紙に履かせる(取り付ける)だけで、愛用のボールペンが迷子になるのを防いでくれます。

見た目も可愛らしく、手帳を開くのが楽しみになりますよ。

初売りがスタートするお正月。

お買い物ついでに、もし手帳の準備がまだという方は、この機会に足を運んでみてはいかがでしょうか。

 

この記事を書いた人リプロマヴィ編集部LiproMAVIE Editorial Department

リプロマヴィ編集部です。
ミニバス関連の記事やグルメ情報などをお届けします。
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